2021年12月

DeepLQA

Proofreading and Translation

I have a class for proofread. As you may know, Japanese language need context. So, it’s difficult to translate for everyone who is learning Japanese even advanced class people. That’s why, I have a class for it. I do a lesson hearing you guys and pick a best word in that situation. However, recently, I found a very good quality machine translation tool.Let me introduce it. DeepL I tried a lot of translation tools from English into Japanese. Unfortunately, They are all not good enough. Some of them are improving day by day but still it’s not a good. It happened, I met DeepL, which is awesome! A sense of…

いろどりQA

Materials

There are a lot of materials to learn Japanese. I just found nice one and wanna share it with you! Daily Japanese It’s called 彩り(いろどり/IRODORI). You can study with those pdf files, which is including audio as well. I think that 初級1 is for JLPT-N5 level/みんなの日本語1, and 初級2 is for JLPT-N4 level/みんなの日本語2. So, you can start learning Japanese with them. Or you can review if you’ve already done with those levels. Please try them for free. 彩り

macbookとipadのミラーリングTeacher

オンラインレッスンのおすすめ環境は?【やっぱりipad?】

6、7年ほどオンラインでレッスンをして来ました。 Zoomがない頃から、試行錯誤しながら続けて来たのですが 今、やっとベスト(じゃないか、個人的に)と思える環境を発見したので ご紹介したいと思います。 この環境にして、生徒さんもわたしも より、伝える、伝わるチカラが上がって 授業が楽しくなった気がします。 環境でここまで変わるのかぁ〜と思ったのでご参考になれば幸いです。 オンライン環境での先生側のデバイス Ipad apple pencil マイク Macbook この4点があれば、非常にやりやすいです。 もし、最低限で、というならば、この中でも Ipad と apple pencil は必須です。 続いてあげるなら マイクです。 そして、macbookの順になります。 良い点 macbookがあれば、いらない資料などは、Macbookの方へおいておけます。そして、カメラをMacbook側にしておけば、目線がちょうど良い高さで設定でき生徒さんにとっては、まっすぐ前を見て話してもらっている、という感覚になれます。 この構成では、ipadは書類(テキストなど)を見せる場所となります。ipadでできて、Macbookにできないこと。それは、apple pencil を使うことです。ipadではapple pencilが使えるので資料に直接手書きで文字がかけます。 上の赤文字がapple pencilで手書きした文字で黄色がapple pencilでマーキーングしたところです。 簡単に、書けて、消せて、マーカーして、色を変えて、ポインタも使えて(これはAPPによります)とできるので、もはや、リアル黒板か簡単に書いた文字などが元に戻せるので、それ以上の使い勝手の良さです。 生徒たちにも、「手書きのほうが良い!」と好評です。 マイクを使おう! マイクはあったほうがいいです。 昔は、なしでやっていたのですが 夏にセミが窓の外で鳴いているのを生徒に「うるさいよーー」と言われ買うことにしました。 何個か試して今はこれに落ち着きました。 このマイクの良いところは、設定が簡単ということです。USBに指すだけです。そして、ミュートにするときは、上部を軽くタップするだけ、というのも便利です。 生徒にも、断然、マイクありのほうがいい!よく聞こえると好評です。どうして、もっと早くマイクを買わなかったのか、生徒たちよ、、ごめん!と思う今日このごろです。 やっぱり、発音をしっかり聞きたいですし、ノイズなしで先生の声がはっきり聞こえるに越したことはありません! windowsでは? わたしは、windowsも使うのですがオンラインレッスンのときは、Mac一本、この構成で行います。 windowsでWACOMのタブレットをつないで同じように、手書きを試みたことがあるのですが動きのスムーズさにおいてMacのほうが遥かに使いやすかったです。 でも、Windowsのほうが無料で、たくさんアプリがあるのでその点は良いかと思います。 apple pencilとipadのコンビに勝るものが見つかればいいのですが。。。

CEFRTeacher

みんなの日本語とCan-doとCEFR

わたしが、学校で、みんなの日本語の教科書を見た時、「???」でした。 私の目には、文章がただただ書いてあってどれが、文型なのか、何を練習しているのか、明確に書いてないように見えたからです。 ですが、その後「GENKI」や「まるごと」などの教科書も使ったりCEFRについて、もう少し勉強してみたりしました。 そんな中で、みんなの日本語も、もちろん、Can-doがあるしCEFRと対応することもできるとはっきりわかったので もっと視覚的にわかりやすいように表を作成してみました。(いや、まだ途中ですが。。。) 共有してみますのでもし、みんなの日本語の文型やCan-doがわからない(わかりにくい)という方がいらっしゃいましたら、ちょっと見てみてください。 何かヒントになれば幸いです。 みんなの日本語とCan-doとCEFR

formとgrammarQA

いつ使う?FormとConstructionの関係

There are forms in Japanese language such as ta-from, nai-form, te-form and so on. First, you have to memorize them. ( I know, good luck. がんばれ〜) Summarized them below. Check the relation between form and grammar. Masu-form/Polite ます形(ます-けい)丁寧形(ていねい-けい) In case of masu-form, you can make these structures.Masu-form goes with…. 〜ます/〜ません食べます。(e.g. I eat)/食べません。(e.g. I don’t eat) 〜ましょう食べましょう。(e.g. Let’s eat) 〜ませんか食べませんか。(e.g. Would you like to have dinner with me?) 〜たいです/〜たくないです食べたいです。(e.g. I want to eat.) / 食べたくないです。(e.g. I don’t want to eat.) 〜に(*as a purpose)見に行きます。(e.g. I will go to see it.) Nai-form ない形(ない-けい) Nai-form goes with… 〜ないでください食べないでください。(e.g. Plz don’t eat.) 〜なければなりません食べなければなりません。(e.g. You have to eat it.) 〜なくてもいいです食べなくてもいいです。(e.g. You don’t have to eat it.) Dictionally-form…